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竹内文書の世界を旅する
三和導代のブログ
  • 世界中に残る日本からの派遣者、または統治者の名前

    三和 導代 です。

     

    日本に帰国しました。今日は、竹内文書2(徳間書店刊)にもありますが...

  • 郷に入っては郷に従えinサウジアラビア

    三和 導代 です。

     

    イスラム教徒にとって一日5回のお祈りは必須となっています。ここサウ...

  • 公開されるイスラム以前アラビア半島の歴史

    三和 導代 です。

     

    サウジアラビアの紅海の町ジェッダにいます。新たに空港からメッカまで...



  • 2月と3月イベント案内

    2月は岡山の渡邊紀美子様と北九州の西村美砂様のご協力で映像を通して竹内文書の世界をお話させていただきます。

    2月9日(日)   午後13時半より 岡山市内にて

    2月10日(月)  夜      北九州市内にて

    2月11日(祝)  午後   北九州市内にて

    上記のセミナーにご興味のある方は、三和導代  This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it までご連絡ください。詳細をお知らせいたします。

     

     


     

    第16回世界漫遊紀行セミナー

    今回のテーマはエチオピアです。1月と2月に2度、エチオピアを訪問。行くたびに新たな発見です。

    エチオピアはシバの女王とソロモン王の間の子メネリク1世が統治し、今でもこの国にユダヤ人が探し求めている失われたアークがアクスムの教会に収められているという伝説があります。アフリカでは唯一独立国を守ってきた国です。

     

    竹内文書の中で、皇統第14代国之常立天皇はエチオピアのイサワ浜のゴンダルより天空浮船で巡幸します。アダムイブの子孫であるカイン、アベル、セツキの3人が国司に任命され、エチオピアを治めます。何と、現在でもエチオピアでは当時の神代文字が使用されているのです。

    映像を通して、古代と現代のエチオピアの姿をご紹介します。

     

    日時: 平成26年3月1日(土)

    14:00 開場   14:30 開演   17:00 終了

    場所: 〒153-0042  東京都目黒区青葉台1-5-2代官山IVビルB2F

    サロン・ドゥ・コロナ (エジプト大使館となり、代官山より徒歩5分)

    ☎03-6416-4765

    参加費: 3,000円

    詳細と申し込みは、サロン・ドゥ・コロナへ電話またはメールにてお願いします。

    E-mail: This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it

    http://www.salon-de-corona.com/seminar.html