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竹内文書の世界を旅する
三和導代のブログ
  • 再び北海道へ

    三和 導代 です。

     

    6月に引き続きまた北海道のアイヌの地を訪れまます。

  • インドネシアとのご縁

    三和 導代 です。

     

    先週は1週間ご無沙汰してしまいました。様々な動きの中で私...

  • マンガは時として真実を語る

    三和 導代 です。

     

    マンガ文化は全く無視できない存在です。日本の漫画は世界で...

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    2016年7月イベント案内

    第26回世界漫遊紀行セミナー

    日本の6月、7月は梅雨の季節となります。同じアジアでもインドネシア、東ティモール、そして中央アジアは乾季で過ごしやすい季節となります。インドネシアのスマトラ島のパリサーン山脈は2004年にスマトラ沖大地震が頻発した場所ですが、竹内文書では皇統第8代と皇統第14代の天皇の御陵がある場所として記録が残っています。東ティモールは2002年にポルトガルから独立した新しい国です。やっと治安も安定してきました。そして中央アジアの中でキルギスに住むキルギス人は日本人そっくり、そしてキルギス語の中には日本語とそっくりな言葉の沢山あります。キルギスに口伝として伝わる民族叙事詩「マナス叙事詩」が19世紀になって初めて文字となりました。キルギスの先祖「マナス族」とイスラエルの失われた10氏族の「マナセ族」が同一民族であった可能性が強いことがわかってきました。この3カ国と日本とは一体どんな関係にあったのでしょうか。

     

    講師:三和 導代 http://takenouchi-documents.com/

    日時: 平成28年7月31日(日)

    14:00 開場   14:30 開演   17:00 終了

    場所: 〒153-0042  東京都目黒区青葉台1-5-2代官山IVビルB2F

    サロン・ドゥ・コロナ (エジプト大使館となり、代官山より徒歩5分)

    ☎03-6416-4765

    詳細と申し込みは、サロン・ドゥ・コロナへ電話またはメールにてお願いします。

    E-mail: This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it

    http://www.salon-de-corona.com/seminar.html